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รายละเอียดคำ

Every little thing :2003 tour MANY PIECES

出逢った頃のように (アコースティックバージョン) nostalgia fragile (When) Will It Rain キヲク AMBIVALENCE Shapes of love Future World Dear My Friend UNSPEAKABLE Free Walkin' ささやかな祈り

คำที่เกี่ยวข้อง

円匙

〔「えんし(円匙)」の誤読から〕 野営用のシャベル。 主に旧軍隊で使われた語。

猿臂

猿のように長いひじ。 <i>~を伸(ノ)ば・す</i> 腕を長くのばす。

手前

※一※ (名) (1)自分のすぐ前。 自分に近い方。 また, 基準にした物より自分に近い方。 「~にあるのが小学校で後ろが中学校」「橋の一つ~の角を右に曲がる」 (2)他人に対する, 自分の立場。 面目。 体裁。 「友人の~知らないとは言えない」「力になろうと言った~断れない」 (3)腕前。 技量。 手並み。 (4) (多く「点前」と書く)茶をたてたり, 香を炷(タ)いたりする作法。 また, その所作。 (5)自分ですること。 自分の負担ですること。 「~に湯屋風呂屋を拵(コシラ)へ/浮世草子・永代蔵 3」 (6)自分の勢力の及ぶ範囲。 また, 支配下にある物。 「親の~を引きとられ, 余所(ヨソ)の内に預けられておりましたが/滑稽本・膝栗毛(発端)」 (7)家計。 暮らし向き。 内証。 「~の摺り切りも苦にならず/仮名草子・浮世物語」 ※二※ (代) (1)一人称。 ややへりくだっていう語。 「~は存じません」 (2)二人称。 対等または対等以下の相手に用いる。 ややさげすんでいう語。 てめえ。 「~なんか何も知らないくせに, 黙ってろ」

天衣

〔「てんね」とも〕 諸天・諸菩薩の像が着ている細長い薄い衣。

絵馬

(1)「えま(絵馬)」に同じ。 (2)能の曲名。 → えま(絵馬)

閻魔

〔梵 Yama〕 (1)〔仏〕 亡者の罪に判決を下すという地獄の王。 笏(シヤク)を持ち, 中国の道服を着, 怒りの相をあらわした姿で描かれる。 もとインド神話中の神で, 祖霊の王。 焔摩。 閻魔羅闍(ラジヤ)。 閻魔羅。 閻羅。 閻羅王。 閻魔王。 閻魔大王。 閻魔法王。 → 閻魔天 (2)〔閻魔の像が恐ろしい顔をしていることから〕 借金取り。 (3)〔うそをつくと閻魔様にこれで舌を抜かれるという俗説から〕 釘抜きの隠語。 <i>~の色事(イロゴト)</i> 〔恐ろしい閻魔が色事をすることから〕 似つかわしくないことのたとえ。 法師の戦話(イクサバナシ)。

前前

以前。 かねて。 ずっと前。 「~から気になっていた」「~からの約束」

真ん前

〔「ままえ」の撥音添加〕 ちょうどその前。 真正面。 「駅の~に店を構える」

展延

ひろげのばすこと。 ひろがりのびること。 「~して金箔(キンパク)にする」

円転

(1)円く回ること。 (2)角立たず, なめらかに移っていくこと。 自由自在なこと。 「運筆の~にして放逸なる所は/もしや草紙(桜痴)」

天延

年号(973.12.20-976.7.13)。 天禄の後, 貞元の前。 円融天皇の代。

遠点

(1)目の調節を休止した状態で網膜上に結像できる外界物点の位置。 正視眼では無限遠。 (2)中心天体に対して, それをめぐる天体が最も遠ざかる位置。 遠日点・遠地点など。 ⇔ 近点

炎天

真夏の焼けるように暑い日差しの天気。 また, その空。 ﹝季﹞夏。 「~下の野球試合」

宛転

(1)ゆるやかな曲線を描くさま。 「~として流れる大河」 (2)眉(マユ)の美しく曲がるさま。 また, 美しい顔の形容。 「~たりし双蛾は遠山の月に相同じ/幸若・敦盛」 (3)なめらかで, とどこおりのないさま。 「~たる嬌音を以て/吾輩は猫である(漱石)」

蔓延

伸び広がること。 はびこること。 好ましくないことにいう。 「伝染病が~する」

万延

年号(1860.3.18-1861.2.19)。 安政の後, 文久の前。 孝明天皇の代。

倦厭

あきていやになること。 「或は恐る両君をして~せしめんことを/花柳春話(純一郎)」

嫌煙

他人の吸うタバコで様々な害を受けることを嫌うこと。

犬猿

犬と猿。 仲の悪い者のたとえ。 <i>~の仲(ナカ)</i> 何かにつけていがみ合うような仲の悪さ。 <i>~も啻(タダ)ならず</i> 仲の悪いといわれる犬と猿より, さらに仲の悪いこと。 「~ぬ仲」